ステップワゴンRK5の社外バックカメラの配線の取り回しについて先日、ステップワゴンRK5(2011年式)が納車されました。カーナビその他一式を社外品(アルパイン製)で揃え、購入したディーラーで取り付けを行ってもらいました。希望通りの商品で気に入ってるのですが、ディーラーに言われたのがバックカメラの配線がバックドアのジャバラ部(バックドア向かって右上部)に通せなかったため、左側の下部からカメラ配線が出ています。その後上部へ取り回し、バックドア左の鉄部分を粘着のクリップで取り回し、ガラス下の内張りから中へ引き込みカメラへ配線されています。正直見栄えが悪いのもあるのですが、ガラス下の内張りを、配線の太さ分浮かせることになりますのでガタがありしっくりきていないので、走行中にカタカタ音がします。取り付けた商品はアルパインのカメラです。アルパイン専用ダイレクト接続リアカメラHCE-C90Dバックビューカメラインストールキットミニバン専用KTX-C10Gにて取り付けを実施しました。もし同型の車両で同じものを取り付けた方がいらっしゃいましたら、どのように取り回したのか教えていただきたいのですが。もし、上記のような方法しか取り回しができないようでしたらバックドアガラス下の内張りを配線の太さ分加工して浮きが無いようにし、カタカタ音がでないようにすることも視野に入れています。
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